【コールマンのアウトドアワゴン】は狭い車のラゲッジにも納まる優れもの

公開日: あれこれライフ

 

こんにちわ。

朝のテレビの占いを見ると、いつもアンラッキーなスケートゥーです。

今日のラッキーアイテムは厚手の手袋だそうです。

 

さて皆様、ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか?

天気のいい日には外でBBQなんていうのもいいですよね。

暖かくなると外で過ごす時間が増えてくる人は多いかもしれません。

その際に、色々な荷物を車に積んでお出かけすると思うのですが、その時に気になるのがラゲッジの収納と、荷物を持ち運ぶ時に使うアウトドアワゴンの存在です。

アウトドアワゴンがあると便利ですよね〜

重い荷物も楽に運べますからね〜

でもなるべくなら車のラゲッジにはコンパクトに収納させたい。

そんな峰不二子バリにワガママなあなたにオススメしたいのがコールマンのアウトドアワゴンです。

 

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さてコールマンのアウトドアワゴンはどれでしょう?

まずは我が家のラゲッジをお見せします。

コールマンのアウトドアワゴンをラゲッジに収納

これは普段から車に積んでいる荷物量になります。

本格的なキャンプとなるとこれでは心もとないですが、道具が現地に用意されているBBQ場や、公園などで遊ぶ際の道具としては、これで十分快適に過ごすことができます。

 

さてこの中でコールマンのアウトドアワゴンは一体どれでしょうか?

正解は右下のちょっと角張った赤い奴です。

もの凄くコンパクトでしょ!

我が家の車はロールーフミニバンなのでラゲッジは狭い。

でもこれだけコンパクトになるとすご〜く助かります。

コールマンのアウトドアワゴンがこれだけコンパクトに折り畳める理由はその構造にあります。

 

ワゴンとして広げるとこんな感じです。

コールマンのアウトドアワゴン折り畳み方法①

 

そして中敷をめくります。

コールマンのアウトドアワゴン折り畳み方法②

 

中敷をめくると取手が出てきますのでそれを、ひょいっと引っ張り上げる。

コールマンのアウトドアワゴン折り畳み方法③

 

更にベルトで止めると広がらずにすみます。

コールマンのアウトドアワゴン折り畳み方法④

 

最後にカバーを被せて中敷をカバーのポケットに収納。

コールマンのアウトドアワゴン折り畳み方法⑤

 

なんと言うことでしょ〜

こんなにコンパクトになりました!

狭いラゲッジにも納まる理由が解って頂けたかと思います。

コールマンのアウトドアワゴン折り畳み方法⑥

 

コールマンのアウトドアワゴンに色々積んでみた

コールマンのアウトドアワゴンの最大積載量は100キロまでです。

まずは子供と荷物を積んでみた。

コールマンのアウトドアワゴンに子供と荷物を積む

 

子供と犬と荷物を積んでみた。

コールマンのアウトドアワゴンに子供と犬と荷物を積む

 

おっさんがかっこつけてみた。

コールマンのアウトドアワゴンでかっこつけるおっさん

 

とまぁ、このくらい色々な物を積んでも楽に移動できます。

ただダメだったのが砂浜の移動です。

割としっかりしたタイヤですが砂の上ではタイヤが回転せず引きずった状態になります。

このように一応移動はできますが、荷物がめっちゃ重く感じますので、長い距離を移動するのはオススメしません。

コールマンのアウトドアワゴンで砂浜を移動

 

 

最後に

ご覧頂いたようにコールマンのアウトドアワゴンはたくさんの荷物や子供を積んで移動できる上に、更にコンパクトに折り畳めるので狭い車のラゲッジにもスッキリ収納できます。

大きな車の方でもこれだけコンパクトになるので更に他の荷物を積むことも可能でしょう。

僕はこのコールマンのアウトドアワゴンが壊れても、またコイツを買おうと思うほど気に入っています。

 

この記事がアウトドアワゴンの購入を検討されている方のお役に立てることを願っています。

それでは良い外遊びライフを!

 








  • SUKE-TO(スケートゥー)と言います。

    ■2013年8月よりスケボー情報を発信するブログとしてスタートしました。

    ■2017年7月よりスケボーの他、ピストバイク、ファッション、映画のことなどあれこれ書くブログへと路線変更しました。

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